SketchUp AIデザインアシスタント

AIレンダリング、画像編集、平面図、シーンセット、パノラマ、動画、3D生成をSketchUp内で利用できます。

Windows & macOS SketchUp 2019+ バージョン 0.1.96

ワークフロー全体を支えるAI機能

レンダリングだけでなく、画像、平面図、動画、3Dツールも搭載

360° パノラマレンダリング

画像から3Dモデル生成

1つのプラグインで多彩な制作

SketchUpビューや参照画像からプレゼンテーション用の結果を作成

AIレンダリング・画像編集

SketchUpビューをキャプチャ、または画像をアップロードして、レンダリングや編集を継続できます。

平面図ツール

平面図をリアルな完成イメージに変換、または参照図から新しい住宅レイアウトを生成。

シーンセットレンダリング

同じデザインの複数視点を、一貫したスタイルと雰囲気でレンダリング。

パノラマ・動画

没入型パノラマを作成し、静止画像から短い動画を生成。

画像から3D

参照画像から単一・複数オブジェクトの3Dモデルを生成し、対応結果をインポート。

AIデザインエージェント

自然言語で、繰り返しのSketchUpモデリングやデザイン操作を支援。

使い方

SketchUpビューや参照画像から完成結果まで、4つのステップ

SketchUpプラグインワークフローのステップ
1

プラグインを開く

SketchUpの拡張機能メニューからDesignToolboxを起動。モデルの横にプラグインウィンドウが表示されます。

2

機能を選択

AI Render、画像編集、平面図、パノラマ、動画、3DなどをSkillsから選択。

3

入力と指示を追加

ビューをキャプチャ、画像をアップロードまたは貼り付け、希望する結果を説明。

4

生成して編集を継続

結果を確認・ダウンロードし、必要なら画像編集へ送ってさらに調整。

搭載AI機能

必要なワークフローを選択。生成前に現在のクレジット数を表示します

AI Render

ビュー から画像
複数のスタイル

現在のSketchUpビューを建築・インテリアレンダリングへ変換。

平面図ツール

平面図 ワークフロー
レンダリング・生成

平面図から完成イメージを作成、または新しいレイアウトを生成。

3D・動画

メディア 生成
画像から新形式へ

参照画像から動画、パノラマ、3Dアセットを生成。

簡単インストール

数分で始められる

1

プラグインをダウンロード

公式サイトから.rbzファイルを取得

2

拡張機能マネージャーを開く

SketchUpで Window > Extension Manager を開く

3

拡張機能をインストール

「Install Extension」をクリックし.rbzファイルを選択

4

レンダリング開始

拡張機能メニューでDesignToolboxを見つける

今すぐダウンロード

よくある質問

プラグインはSketchUp 2019以降、Windows 10/11またはmacOS 10.15+に対応。生成した3DモデルのインポートにはSketchUp 2024以降が必要です。
WindowsとmacOSのSketchUp 2019以降に対応しています。3Dインポートなど一部機能にはSketchUp 2024以降が必要です。
AI機能と設定によってクレジット数は異なります。生成前に実行ボタンへ現在の必要数を表示し、アカウントではサブスクリプションと永久クレジットを分けて確認できます。
プラグインはビューポートキャプチャをAIレンダリングサーバーに送るためインターネット接続が必要です。ただし、オフラインでモデルを準備し、接続時にレンダリングできます。
標準レンダリングは1K(1024px)解像度で出力。高品質な印刷やプレゼンテーション向けに2K(2048px)へアップグレード可能。パノラマレンダリングは没入型VR体験向けに最大4K解像度をサポート。
はい!新規ユーザーは登録時に無料クレジットを取得し、プラグインの全機能を試せます。開始にクレジットカード不要。

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